語学留学必須フレーズ(教室での会話集) | 語学留学の準備・持ち物完全ガイド

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語学留学必須フレーズ(教室での会話集)

語学留学の初日から使える、必須フレーズ集です。

これを知っておけば、授業がすごい勢いで進んだとき
少なくとも「理解できてません」ってことだけは伝えられます。

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聞き返す英語表現


"Pardon?"
(えっ?)

軽く聞き返すときに使います。

私が"Sorry?"を連発していると、語学学校の先生に
「"Pardon?"がいいよ。エレガントだし、正式な場でも使えるよ」と直されました。


"Would you say that again?"
(もう一度お願いできますか?)

Pardon? と同じでさらに丁寧な表現。


質問する・授業をさえぎる英語表現


"Excuse me, I have one question."
(すみません。質問があるんですが。)

人差し指を立てて挙手し、先生と目を合わせてこう言った生徒が
「きちんと質問している感じがする」と褒められていました。


"How do you spell that?"
(どうつづるんですか?)

単語のつづりがわからないとき。


"Which is correct, A or B?"
(AとBとどちらが正しいですか?)

どちらが正しいか分からない英語表現について質問するとき。
例: Which is correct, "consult for" or "consult with"?


I think this class is too difficult for me.
(このクラスは私には難しすぎると思うのですが。)

ただ、言ってみてもクラスが変わるとは限りません。
言ってみた結果はこちら→「『授業が難しすぎる』と言ってみた


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2013.01.15 Tuesday|comments(0)trackbacks(0)|-|-
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